夏真っ只中
どう過ごしてる?

わたしは
ドイツに里帰りしてた🏞️
上の写真は電車から見えたライン川。

ドイツに住んでいた頃は
もっと夏らしければいいのに、と思ってたけど
今回は涼しくてありがたかった。


帰って早々に
レッドテント🏕️

前回はわたしたちの中の
娼婦
に向き合ってみた。

娼婦と言うより

官能的な女性としてのわたしたちとして踊り
桃色吐息

Crazy in Love

を歌った。

 

参加者みんな

 それぞれなんらかの理由で

女性であることを避けたり

否定されたり

忘れたりした時代を経て

そこに立ち還るという道を辿ってきていた。

 

恥じらいも感じつつ

女性としての色っぽさや

歓びを

思い切って表現してみた。



今回は7月末にドイツのドレスデンでもレッドテントを開催🏕️
テーマは
しあわせな愛と性への3つの鍵🔑

ワンデイの終わりに
参加者のCが
「要は、くつろいで、触れて、感じることなのね」
とまとめてくれた。

レッドテントでも
くつろいで
触れて
感じよう。

 

8月24日(日)10時〜13時

 

時間のある人は
その後持ち寄りでお昼を一緒に。

毎月1回日曜日に開催。
今後の日程:
9月21日、10月19日、11月23日、12月21日


場所:船橋市西習志野2−31−8
東葉高速線か新京成線の北習志野駅から徒歩8分


7名まで。

 

参加費:3000縁

3回券:7700縁  

 

もし

あなたのところで

レッドテントを開いてみたい❣️

と感じたら

ぜひ声をかけてください。

 

あなたならではのテントを張りましょう🏕️

 


麻理 

 

 

レッドテントというのは、

ネイティブアメリカンやユダヤ人の少女から熟女までの女性たちが月経中に集い、

男性を知るとはどういうことなのか、

妊娠、出産、子育てなど女性として体験することを語り合ったり

歌を歌ったり

マッサージし合ったりしたテントのことで、

それを知った時

私も少女の時からそういうのがあったらよかったなあ、

と思いました。

 

それ以来毎月やっていて、今年で13年目です。

 

言葉やからだのワーク、シェアなどをします。

 

あなたが疑問に思ってること、

取り組んでいること、

好きな歌や詩、

みんなでやってみたいことなど

なんでも持ち込み歓迎です。

 

ただ話を聴いてもらいたい、

肩をもんでもらいたい、

などというリクエストもオッケー。

 

2月のレッドテントの様子はこちら

1月のレッドテントの様子はこちら 

去年9月のレッドテントの様子はこちら